バトル攻略

「翠将鬼ジェルザーク」を攻略!オススメ構成を紹介!

投稿日:2019年4月17日 更新日:

翠将鬼ジェルザーク

聖守護者第三弾「翠将鬼ジェルザーク」が実装されました。

現在分かってる情報を更新していきます。

 

 

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翠将鬼ジェルザークについて

「翠将鬼ジェルザーク」についてのデータです。

 

行動、特技について

翠将鬼ジェルザーク

通常攻撃

ダークネスブレス・・・前方に範囲ブレス攻撃

翠将の威風・・・前方に範囲ダメージ+転び(敵の斜め後ろに行けば避けれます)

翠光の魔弾・・・前方直線に大ダメージ(横移動で避けれます)

禍々しいはどう・・・前方に範囲ダメージ+バフ解除+攻撃力・防御力ダウン+眠り(敵の斜め後ろに行けば避けれます)

おぞましき禍唱・・・周囲にダメージ+混乱+踊り(ツッコミ避け推奨)

爆裂の計・・・対象者に範囲ダメージ

迅雷の計・・・周囲にダメージ+感電(ツッコミ避け推奨)

地破の計・・・壁をしていると発動。2ターン以上壁をしたら警戒。周囲に大ダメージ(ツッコミ避け推奨)

煉獄火炎・・・前方に範囲ブレス攻撃

おぞましいおたけび・・・周囲にダメージ+呪い+混乱+封印(ツッコミ避け推奨)

リミットボルケーノ・・・フィールドが広範囲でマグマ床になる(一定数ダメージを与えると止まる)

 

ジェルソルジャー

リミットマグマ・・・マグマ床を発生させる(一定数ダメージを与えると止まる)

ジェルトラップ・・・ダメージ床

しゃくねつ・・・前方に範囲ブレス攻撃

ジェルハザード・・・フィールド全体に範囲攻撃+いてつくはどう(ジャンプで回避可能)

エメラルドビーム・・・前方直線にダメージ(横移動で避けれます)

 

ココがポイント

ジェルトラップの吹き出しがでたらすぐにその場から移動しましょう。

 

おもさ

ウエイトブレイクありでおもさ1110で拮抗、おもさ1111で押し勝ちでした。

ウエイトブレイクはかなり入りにくいです。

戦闘でウエイトブレイクを入れて戦う戦法は現実的ではないと思います。

 

ゲゲ
現状パラディン構成は前に立って壁(誘導)をする他の構成と変わりません。他の職に比べしゅび力、HPが高いので耐えられる場合は増えるでしょう。活躍できて強さ2までという印象。

 

PT構成について

実際に討伐できた構成や募集やネットで見かけた構成を紹介します。

 

討伐できた構成

魔法使い、魔法使い、魔法戦士、僧侶

討伐タイム 15分57秒36(強さ3)

 

野良募集のPT構成は魔法戦士構成がスタンダードになっています。(2019年4月29日時)

 

募集やネットなどで見かける構成

魔法使い、魔法使い、レンジャー、僧侶(強さ2まで)

バトルマスター、バトルマスター、バトルマスター、僧侶(強さ3)

 

ゲゲ
バトルマスター構成は玄人向けの構成というイメージですね。魔法使いに飽きた方やバトルマスターが好きな人向けです。

 

装備について

魔法使いはソポスセットでもカテドラルセットでもどちらでも良いです。

但し守備力とHPはしっかり見てください。

私が討伐した時は守備力485、HP644(+30)でした。

これで翠将鬼ジェルザークの通常攻撃で落ちる事がなくなりました。

正直火力がどうのこうのよりこれが一番重要だった気がします。

 

ココがポイント

ソポスセットの魔法使いの場合はレベル108で513まで守備力を上げる事ができます。超暴走陣時に呪文暴走するきようさ530(プレイヤー調べでは517)を維持して守備力を上げれるだけあげましょう。

 

僧侶も守備力とHPは高い方が良いので最大限高くしましょう。

 

魔法戦士は剣盾・弓装備になると思います。

攻撃力はフォースブレイクのダメージが当たるといわれる565を目指しましょう。

攻撃力が低下する状態異常の時はバイキルトなどで攻撃力を元に戻しましょう。

 

魔法戦士は弓だけで良いのでは?

魔法戦士の装備は剣盾の2種類があります。

しかし剣盾のメリットを全く感じる事ができません。

魔法戦士は弓だけで良いと思います。

特にマジックアローが必須になっているため弓を使う頻度が高いです。

後半はおぞましいおたけびなどがあり弓聖の守り星がかなり役に立ちます。

ブレスや盾ガード目的で剣盾にするのは良いとは思えません。

 

職業別必要耐性

僧侶

ブレス、眠り、混乱、踊り、転び

 

天地雷鳴士、魔法戦士

ブレス、眠り、混乱、踊り、転び

 

魔法使い

ブレス、転び、踊り

 

ココがポイント

全員がブレス耐性必須なので、体上の錬金はブレス耐性にしましょう。

 

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戦闘のコツ

ここでは実際に戦闘をして気を付けるべき事、大事な事を紹介しています。

 

共通事項について

リミットマグマ

ジェルソルジャーがリミットマグマをやりはじめたらとにかく攻撃を集中させて止めて下さい。

止める事ができないとマグマがフィールド上に配置されます。

配置された場合でも次回のリミットマグマを止める事で除去できます。

あんこくのきり→通常攻撃→リミットマグマというような感じで使ってきます。

 

同様にリミットボルケーノもダメージを与える事で止める事ができます。

ぶきみな閃光で呪文耐性を下げておくとリミットマグマ時に良いでしょう。

ジェルソルジャーにぶきみなひかり(宝珠あり)がかなり入るので天地雷鳴士の人が呪文耐性下げをやると良いでしょう。

 

ゲゲ
強さ1はこのリミットマグマがなんとかできれば勝てると思います。

 

ココに注意

通常時でもひたすらジェルソルジャーに攻撃する人がたまにいますが、ジェルソルジャーへの攻撃はリミットマグマの時だけです。

 

超暴走魔方陣は交互に使って常に暴走するようにしましょう。

どちらが先に超暴走魔方陣を使うか最初に決めましょう。

 

杖スキル180は活命の杖、職業スキルは被ダメ軽減-10

活命の杖は自分がタゲられた時にタゲ下がり後に使用します。

 

ジェルソルジャーは火力がそこまでないので逃げずに攻撃を受けましょう。

ジェルソルジャーは基本無視で良いです。

リミットマグマ時のみ攻撃します。

 

ジェルソルジャーに壁は不要です。

壁をする事でカウンターを食らう可能性が増えるので壁をしない方が良いです。

 

常にジャンプしながらコマンド入力しましょう。

ジャンプする事でジェルハザードを回避できます。

 

僧侶はベホマラー(ベホイム)、ザオラル、フバーハ、スクルト、聖なる祈り、聖女の守り、天使の守り、ティンクルバトンだけで良いでしょう。

ターンが余ってる時はフバーハ、スクルトを積極的に使っていきましょう。ブレス耐性2段階を維持する必要があるため、フバーハがかなり重要になります。

 

壁役について

壁役はただ壁をすれば良いのではなくタゲを味方のいない所に誘導するのが重要になります。

天地雷鳴士をやった時ですがジェルザークの前に立つ事でタゲを誘導しました。

近くにいるとタゲられるのでそれを利用して後衛が攻撃に集中できるようにしました。

 

翠光魔弾は仲間のいない外側に誘導すると良いですが難しいです。

ジェルザークが自分にタゲが向いてると感じたら後ろに味方がいない方に誘導しましょう。

自分にタゲが向いてないのに外側に行くと壁が機能しなくなるので気を付けましょう。

 

ゲゲ
後衛は翠光魔弾に当たらないようにジェルザークの動きをよく見ましょう。

 

壁をやるという事は常に近くにいるという事になります。

近くにいるとおぞましき禍唱翠将の威風が避けられない時が結構あります。

特におぞましき禍唱をよけるのはかなり難しいです。

両方HPが高ければ耐えれる技なので壁役はHPを750以上にすると良いでしょう。

 

爆裂の計やいばのぼうぎょをすれば耐えれるでしょう。

爆裂の計を使う時はタゲから少し後退するので予測できるでしょう。

 

壁をしてると気になるのが引っ張る時間ですよね。

壁ができた最長タイムは15秒でした。

2ターンくらいは行動できそうですね。

壁をはじめて10秒経ったらタゲがあたるか、壁役が離れるかした方が良いでしょう。

壁をした後にジェルザークが攻撃行動した次のターンは地破の計翠将の威風を警戒しましょう。

攻撃後、範囲攻撃が怖くて離れすぎると範囲攻撃をしてこないので誘発するためにも誘発役は逃げれるギリギリのところで待機しましょう。

 

壁をする戦法の場合は壁役と軸を合わせる事が重要になります。

タゲられた人はタゲ下がりをしましょう。

 

ココがポイント

壁をしてる最中に当たりに行く際は壁役が逃げる準備ができてる時にしましょう。

準備ができていないのにあたりにいくと壁の反動による技で壁役がやられる場合があります。

良く分からない場合は「ターンエンドまで引っ張ります」といって壁役には自力で逃げてもらうか、壁役がタイミングを見て壁から抜ける戦法をとりましょう。

戦う前に壁役とどうするのか良く話し合いましょう。

 

最重要テクニック!大号令飛ばし(キャンセル)!

 

大号令キャンセルというのはジェルソルジャーを全て排除した際に行う事ができます。

2匹のジェルソルジャーを倒すと翠将鬼ジェルザークが一番近くにいるプレイヤーの方に近づいてきます。

画像で言うプクリポですね。

逃げる役目のプクリポは翠将鬼ジェルザークをちょい押し(0.5秒くらい)するとタゲを確認しやすくなります。

 

タゲを取ったと思ったプレイヤーはジェルザークが動き出す前に後ろに下がります。

その際に後ろにいたプレイヤーが前に出てきて翠将鬼ジェルザークと相撲します。

 

最終的に壁役は1人になってターンエンドを迎えます。

この役目は天使の守りをした僧侶が良いでしょう。

うまくいけば翠将鬼ジェルザークが大号令を使ってきません。

 

タゲになった魔法使いの動きについて

この戦い方は基本的に超暴走魔方陣を中央よりに使います。

 

〇で囲んだ魔法使いがタゲられています。

タゲられた魔法使いは攻撃せずに壁役を意識しつつ外へ移動します。

この後タイミングを見てタゲは攻撃を受けに行き反発を誘発します。

反発をする場所が重要になるのでもう1人の魔法使いと僧侶がいない所で反発させましょう。

 

僧侶タゲの時のものですがこういった感じになると良いですね。

魔法使いもタゲになったらしっかりとタゲ下がり(外の方へななめに移動)をしてターンを稼ぐことが重要です。

 

リミットマグマとタゲがかさなった時は攻撃できる魔法使いがしっかりとダメージを与えましょう。

タゲられた魔法使いも2ターンくらいは行動できるように早めに攻撃を受けに行きましょう。

攻撃を受ける場所は他のプレイヤーのいない外が良いです。

 

それでも火力が不安な時があります。

魔法戦士は状況を見てFBをジェルソルジャーに使いましょう。

 

どうしても魔法使いが超暴走魔方陣から離れられない時があるので、そういった時に魔法戦士がタゲ誘導できると良いです。

 

あとは倒すだけ

画像は強さ3をはじめて討伐した時のものです。

 

翠将鬼ジェルザークの攻略方法はこれで終わりになります。

大号令キャンセルが最大の攻略法だと思います。

これができるかどうかで難易度は相当変わります。

翠将鬼ジェルザークが実装されて1週間経ちましたが公式から特に不具合の発表もなかった事をみると仕様という事なんでしょう。

 

翠将鬼ジェルザークは他の聖守護者のボスより事前準備や知識がかなり重要です。

しっかりと準備をして挑みましょう!

 

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