戯言・賛否両論

「開発スタッフのサイン色紙」って副賞として最適だと思う

2019年5月22日

イセエビグランプリお疲れさまでした。入賞した方おめでとうございます。今回のリアルで貰える副賞に「開発スタッフのサイン色紙」がありました。上位10名の方が貰えます。これについて私の考えを少し述べたいと思います。

関連:第4回フィッシングコンテスト 『イセエビグランプリ』

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開発スタッフのサイン色紙は思い出になる

副賞の正しい形。

思い出の品としても最適

サイン色紙は思い出の品という意味が強いと思います。

イセエビグランプリの思い出として開発スタッフのサイン色紙が貰えるのであれば選択としてありだと思いました。

イセエビグランプリのバナー絵を描いた人の絵なんかが入ってれば良い記念になりそう。

売る前提の考えなのか?

「開発スタッフのサインなんて価値がない」という書き込みを見ました。

確かに市場の価値としては弱いかもしれませんが、記念品に市場の価値は必要でしょうか?

売る前提の考えのような気がします。

高額なものや転売できるものだと売る目的の人が出てくる気がします。

お金で買えない価値がある

開発者スタッフのサインは多分お金では買えないものだと思います。恐らく市場にも出回らないでしょう。ドラクエ10の思い出としてはこれ以上ないものだと思います。食品サンプルに関してはノーコメントでお願いします。

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