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【ヒロアカUR】ペナルティ・BAN対象行為まとめ。繰り返すと隔離やアカウント停止措置になります

シーズン18のアップデートでアンチチートの検出基準が厳格化されました。不正行為への対処が強化され警告や一時停止を受けるプレイヤーが急増すると予想されます。ここではペナルティになる行為について解説します。

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ペナルティ行為について

早期離脱(切断ペナルティ)

  • 内容: チーム全員が全滅(K.O.)する前に、自らゲームを切断する行為。
  • 条件:複数回繰り返すことでシステムに検知され、マッチメイキング制限(いわゆる切断者同士が隔離されるシャドウBAN状態)や一時的なアカウント停止措置が適用されます。

放置・操作放置

  • 内容: 試合開始後にキャラクターをほとんど操作せず、放置する行為。
  • 条件: 放置によるレベル上げや放置周回(ポイント稼ぎ)を防ぐための措置。システムによる自動検知および他プレイヤーからの通報により、アカウントの一時停止対象となります。

外部ツール・MODの使用(不正プログラム)

  • 内容:改変MOD、各種チートツールの使用。
  • 条件: アンチチートシステムに検知された場合、警告なしで即座に永久アカウント停止(BAN)となる可能性があります。

不適切な名称・プロフィール設定

  • 内容: プレイヤー名、プロフィール文、所属事務所やその紹介文に、公序良俗に反する単語や不適切な表現を含める行為。
  • 条件: 通報やシステムスキャンにより、名前の強制リセット(デフォルト化)や、悪質な場合はアカウント停止措置が取られます。

悪質なプレイ行為(煽り・トローイング・チーミング)

  • 内容:倒した相手への屈み連打、味方の邪魔をする・意図的に負けようとする行為、別チームのプレイヤーと結託して戦う行為
  • 条件: 試合中の観戦・通報機能を通じて複数のプレイヤーから通報が集まることで、ペナルティ判定が行われます。

頻繁なギブアップ

  • 内容: 試合途中で降伏を選択してゲームを終わらせる行為を過剰に繰り返すこと。
  • 条件: 短期間に何度もギブアップを繰り返すと、システムの判定によってシャドウBANやアカウント停止リスクが高まります。

実際の体験談

シーズン18で切断とギブアップを行いました。

  • ロビーで1~2人抜けられて戦闘開始前に切断(戦闘中の切断ではない)
  • 戦闘開始直後に他の2人がやられギブアップ、2人ではじまりギブアップ

上記の行動をした際にそれぞれ警告が来ています。

タイムアウト(多分全員が落ちてる。戦闘開始前にマイクが「早速誰かがKO~」という実況が流れると高確率で落ちる)でゲームが終了する事が頻繁に起こっています。ただこのタイムアウトで警告は来ていないように思えます。あくまで故意に何かをやった場合に発生しているようです。

回線トラブルで警告が来る人は自身の回線が問題だと思います。特にルーターが古い場合はヒロアカURのゲームを処理できずフリーズする現象が起こりやすいと感じています。事実、古いルーターを使用してヒロアカURをプレイするとルーター自体落ちる現象が起こっていました。この状況がゲーム側から見ると切断していると見なされるんだと思います。現在は高性能なものに変えたため回線落ちは発生していません。

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